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京都に行ってきました。その5

前回のつづき。

京都霊山護国神社を後にして、三十三間堂へ向かいました。
本当は八坂神社参拝後に三十三間堂でしたが、八坂神社は前日に参拝できましたので、
一つ予定がずれて早く回れたわけです。

三十三間堂は昨年5月に京都に仕事で来た時に寄らせてもらって一人で感動したところです。
国宝のオンパレードを是非家族にも見てもらいたいと、無理やり日程に組み込みました。

中は撮影禁止ですので、あしからず。

でも、本当にお勧めです。
何しろ「殿堂入り」の語源にもなった建物ですから。
本尊の千体の千手観音様は、必ずどれか拝観者に似たお顔があると言われるくらい一体一体が違います。
そして、風神・雷神・天龍八部衆その他の像も全部国宝。
国宝が多すぎてインフレを起こしてます。

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で、拝観終了後、通し矢を行う軒下を見学。

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角度を変えて記念撮影。

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ここも桜が綺麗でした。

さて、出発前に立てた元々の予定では、この後は伏見稲荷大社でした。
が、昨日のうちに伏見稲荷大社も回れましたので、午後三時を前にして本日の予定終了となりました。
さて、どうしようか、としばし検討。
翌日から天気が崩れるとの予報だったので、天気のいいうちに翌日に予定していた金閣も回ってしまうことにしました。

本当は、京都市街地を挟んで真反対なので、かなり効率の悪い方法でしたが、
これが、後ほど大正解となるのでした・・・。

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で、到着。

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さ、入りましょう入りましょう。
金閣は小学6年生の時に修学旅行で来たはずですが、この門などはちっとも覚えてませんでしたね。

記憶の中の金閣はやや緑青が浮いたような古くなったイメージがあったのですが・・・。

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晴天の空の下、光り輝いていました(笑)。

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記念撮影をしましたが、ほんとにキラキラしてますね。

天気のいいうちに来て良かったです。

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帰りがけに「銀河泉」とやらが。

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こんな感じでした。

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「きたあかり」がなにか見つけたようです。

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鳥でした。

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「龍門の滝」と「鯉魚石」とな?

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虹が出てました。

やっぱり、清水寺に負けず劣らずの人気スポットでした。
滅多矢鱈と人だらけ。

金閣拝観後は、ホテルに戻って一休み。
その後、晩御飯に出かけました。

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向かったのは・・・、

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水炊きと親子丼が有名な、「とり伊」さん。

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昭和な造りのお部屋に、昭和な座卓、昭和なガスコンロ、全てが昭和でした。

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肝炊き旨し。

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まずはスープから。

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中にウズラの卵が入っていて、お塩とお好みでしょうが汁を入れて、かき混ぜてからいただきます。

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旨し。

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煮えたら、お鍋の具もいただきましょう。

満腹まで喰らいました。

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最後は優しいお味の雑炊で締めますか。

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いやいや、わたしゃ親子丼も頼みましたがな。
これがまた、絶品でした。
みんなで回してたらあっという間に完食。
腹一杯でたくさんは食べられなかったのが悔しいくらいだと、妻や「男爵」が言ってました。

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昭和な造りは鴨居も低いですね。

満足な気持ちでホテルに戻りました。

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帰りがけに兄貴に手をつないでもらい満足な「きたあかり」でした。

つづく
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京都に行ってきました。その4

もうゴールデンウィークです。
札幌でも桜が満開です。
普段はゴールデンウィークが明けた次の週末くらいが見頃なはずですが、今年は早いですねぇ。
先日帯広で気温が30℃を超えてましたし、暖かいからなんですね。

前回のつづきです。

京都旅行二日目、清水寺参拝を終えたところからでした。
清水寺を訪れた時はまだ早目の時間でしたが、参拝が終わる頃には続々とお客さんが。

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参道も人が溢れてます。

清水寺の後は、産寧坂・二寧坂と進んで京都霊山護国神社を目指します。
あ、途中でお昼ごはんをいただく予定ですよ。

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桜が綺麗ですねぇ。

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下から見上げてみました。

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招き猫のお店をウィンドウショッピングする猫の置物。

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兄弟妹仲良く手つなぎで進んでくれてました。

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途中の目的地に到着です。
「総本家 ゆどうふ 奥丹清水」さんです。

11時の開店前に既に皆さんお待ちです。
私達も早速店員さんにひと声かけて待つことに。

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しばしご歓談ください。

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ジャガイモたちが清水寺の参道で購入した扇子。
骸骨て・・・。

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お向かいのお店の軒の上に何やら発見。

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鍾馗様でしたか。

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ちょっと道を進むと八坂の塔も見えました。

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待つことしばしでお店の中へ。

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中の造りも風情があります。

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そしてお部屋へ。
せっかくなので湯豆腐のコースにしました。

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胡麻豆腐ととろろ汁。

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とうふみそ。
これは単品で追加しました。

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木の芽田楽。

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そしてメインの湯豆腐。
さすがに、美味しいお豆腐でした。
「きたあかり」も結構食べてました。

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薬味と先ほどの写真の鍋の真ん中にあったつゆをかけていただきます。

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精進天麩羅。

美味しゅうございました。

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名店なんですね。
手塚治虫先生やマッキーの色紙がありました。

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さ、先に進みましょう。

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などと言いつつ、民家のワンちゃんに挨拶したり、

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おかき屋さんで、

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美味しいおかきを買って食したり、

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ソフトクリームをいただいたりしてましたが、何か?

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目的地の京都霊山護国神社までは少し坂を登ります。
これは、遅れだした家族を振り返って写したところです。

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到着です。
この写真は、パール判事顕彰碑と坂本龍馬のお墓を参って終わってから帰りに撮影しました。

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良い眺望でしたよ。

護国神社もお参りしました。
この日は後は三十三間堂にいく予定です。

つづく

京都に行ってきました。その3

前回のつづき

京都旅行初日の夜は、ホテルの大浴場で入浴した後は部屋でダラダラと過ごしました。
夜中には探偵ナイトスクープで幼稚園児が大阪から南伊勢までの162kmを自転車で旅するのをみて感動してました。

二日目は朝8時30分ごろにホテルを出ました。

まずはタクシーで清水寺を目指します。
タクシーの運転手さんが道中色々と説明してくれました。

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弁慶と牛若丸の出会いで有名な橋の近くで見つけたうどん屋の看板です。

そんなこんなで清水寺付近まで到着。

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坂を登って目指します。
まだ朝早いので、参道のお店は閉まっているとこも多いですね。

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それでも、開いてるお店にはしっかり引っかかって、きゅうりとか買って食べながら歩いてるし。

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そして到着。

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記念写真は、めっちゃご来光。
きゅうり・・・(笑)

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光の当たり方さえ気をつければ、綺麗に撮れるんですがねぇ。

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有名な清水の舞台は人だらけ。

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やっぱり見晴らしがいいですねぇ。

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はい、チーズ。

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お線香を供えますが、煙があれば良くなりたいところにつけようとするのは人の性。

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境内にある地主神社へ。
縁結びの神社です。
境内にある2つの石の間を目隠しして渡って反対側の石に辿りつけたら想いが叶うらしいです。

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撫でた場所に応じてご利益がある撫で大国様も。
みんなでしっかりなでなでしました。

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打ち出の小槌もしっかりと振りました。

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離れて舞台を眺められるスポットへ。
いい景色ですね。

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記念撮影をば。

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なかなかベストショットとはいかないものですな。

下に降りて、音羽の滝へ。

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下から見ると、舞台の高さがよくわかりますねぇ。

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滝の順番待ちの間に記念撮影。

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滝の水を堪能する「男爵」。
御利益あるよ。

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清水寺を後にする前に境内のお茶屋さんに。

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みんなはあめ湯をいただきました。
暑くになると冷やしあめになるはずです。

冷やしあめは、子どもの頃プールからの帰りがけに屋台で買って飲んだのが記憶にあります。
北海道ではなく中国地方でのお話です。

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私はお抹茶。

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生姜が結構効いていたあめ湯だったため、「きたあかり」はお抹茶のほうがお気に召したようです。
和菓子もついてたしね。

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ソメイヨシノには少し早かったですが、八重桜がいい感じでしたねぇ。

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そして池には大きな亀が。

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あの赤耳、うちの亀と同じ種類だ。あそこまで育つのかぁ・・・。

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そして花には鳥。

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そして清水寺の最後にはトイレで見つけたこれを。
押したら出るオートストップの説明書きなんだけど、どうみてもひねる奴ですねぇ・・・。

つづく

京都に行ってきました。その2

4月になって逆に寒い日が続きました。
先日は雪降ってたし。

さて、前回のつづきです。

伏見稲荷大社の参拝を終え、じゃ、「男爵」希望の鴨川散策に行こうか、となりました。
お昼を食べてないので小腹がすいてるね、ということで、
妻が見つけてきた「にしんそば」発祥の店に寄ろうと話がまとまりました。

伏見稲荷大社からは、京阪本線伏見稲荷駅から電車でいけるようです。

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伏見稲荷駅で電車をしばし待ちます。

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メニューにもにしんそばと書いてある。

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なににしようかな?って、にしんそばでしょ?

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シンプルなおそばでした。
きっとこのニシンは、元々は北海道でとれたものを身欠きにして、
日本海の航路で運んで、
近江路から京都に入ってきてたんでしょうねぇ。

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湯葉の天ぷらも頼んでみました。
パリパリでした。

小腹も満たして、鴨川に向かいますか、となりましたが、
まだ時間に余裕があるので、これまた翌日に予定していた八坂神社も回ってしまおう、と。
この選択は、後日吉と出ました。

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途中で見かけたバスです。
タイヤをうまくあしらってますね。

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で、八坂神社です。

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結構遅い時間なのに混んでました。

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摂社もまわりますよ。
蛭子神社です。

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ご利益ご利益。

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可愛らしい大国主命にも再会出来ました。
八坂神社の祭神は素盞鳴尊(スサノオノミコト)ですから、
娘婿の大国主命が祭られて不思議はないですね。

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本殿にお参りしましょう。

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そして、美御前社の美容水。
数滴をお肌につけると美容のご利益が。

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ご利益ご利益。

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ご利益ご利益。

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八坂神社を裏に抜けると立派な桜が。

夜桜も見れるとはラッキーです。
もっときれいなとこがありそう、とずんずん進むと、

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見事な枝垂れ桜が。

よくよく考えたら、円山公園の枝垂れ桜じゃないですか。
テレビ中継に出てくる有名な夜桜を拝見出来ました。

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桜と「きたあかり」

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桜と笑顔の「メークイン」「男爵」。

なんか、初日からいい気分です。

八坂神社参拝と夜桜見物を終えて、鴨川に向かいました。

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通りがかりの漬物屋ののれん。
“Oishi-Osue”ですって。

商店街の歩道はお祭りか!?ってくらい人通りが多かったです。
まぁ、春休みの観光シーズンですからねぇ。

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何故か出雲阿国にも再開。

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この人です。
出雲出身で京都で活躍した人ですものね。

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そして、「男爵」念願の鴨川。
鴨川ホルモーを読んで、みてみたいと思ったとかなんとか。
あれ?違ったっけ?

見事にカップルが等間隔に並んでますねぇ。

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別角度からも拝見。

降りてみるか?と問うも、「男爵」は満足した、と。

晩御飯に行きましょうか。

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晩御飯は先斗町へ。

路地奥にある目的の店を探し出すまで少しさまよいましたが、それもまた旅の趣です。

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「ここら屋」という居酒屋さんへ。
ガイドブックをみて、妻希望です。

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さ、入りますぞ。

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さ、何を食べるかね。
歩きまわって疲れたねぇ。

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各々が好きなものを上げていきます。

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突き出しの生野菜、旨し。

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美味しそうです。

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お造りは盛り合わせにミズダコとしめ鯖を追加しました。

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旨し!

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締めのお茶漬けまでどれも美味しくいただきました。

その後、ホテルまで移動し、チェックインです。
当初の予定では16時過ぎにチェックインでしたが、5時間も遅らせてもらいました。
その分色々回れました。

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ホテルは、洋風な和室って感じのお部屋でした。
ソファーを展開するとマットレスになり、その上に自分で布団を敷いて寝ます。

今回は一部屋いくらの設定のお部屋で、多人数で寝泊まりするほうがお得な設定でした。
「きたあかり」はみんな一緒の部屋で嬉しかったようです。
いつまで5人一部屋で過ごせるんでしょうねぇ。

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さ、明日も早いから、さっさと寝る準備しようぜ。

つづく

京都に行ってきました。

いよいよ新年度が始まりますね。

「メークイン」と「男爵」はとうとう高校生です。
このブログを始めたころは、幼稚園児だったんですがねぇ。
月日が経つのは早いものです。

なお、「きたあかり」も順調に成長しております。
今度は3年生ですね。

さて、
ジャガイモたちの春休みを利用して京都に行ってきました。
そもそもは、「しずくちゃん」とかいう漫画のなかの京都旅行のくだりに、
「きたあかり」が感化されたのがきっかけだったようです。
マイペースに「『きたあかり』ねぇ、京都に行きたいのぉ。」
と、のんびりのたまうわけです、何回も。

ちょうど、ANAのマイルも貯まっており、じゃ、春休みにでも行こうか、
と、相成った次第です。

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新千歳空港にて。
トリックアートが通路の壁に。

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ちょっと拡大。

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逆光で暗いですが、ポケモンジェットと。
でも、あれには乗りませんでした。

二時間のフライトで、伊丹空港へ到着。

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リムジンバスで京都駅を目指します。

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バスは太陽の塔を横目に高速道路をひた走ります。

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京都市内へ到着。ミラーが重なっちゃってますが、京都タワーが見えてきました。

当初の予定では、京都到着後は「男爵」希望の鴨川散策をして早めにホテルにチェックインをするつもりでしたが、
バスの中でガイドブックを確認すると、翌日に回る予定の伏見稲荷大社が、JR京都駅から二駅くらいだと気付き、
急きょ初日に回ることにしました。

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で、JR奈良線に乗って稲荷駅へ。

そうそう、京都駅で「はも寿司」なるものを見かけ、購入しました。

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伏見稲荷大社は、稲荷駅の目の前でした。

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お狐様が出迎えてくれました。

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朱塗りの鳥居をくぐって参拝しましょう。

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あ、その前に記念撮影を。
そうそう、「きたあかり」は三学期の終わりにメガネっ子になりました。

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立派な門ですねぇ。

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狛「犬」ならぬ、

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狛「狐」ですね。

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桜も咲き始めていました。

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桜の木の下ではも寿司をいただいてから、参拝しました。

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陛下をはじめとして皇室の方々も奉納してるんですねぇ。

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さわやかな快晴の青空の下、お社がきれいでした。

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ここの名所といえば、千本鳥居です。

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伏見稲荷大社のある稲荷山全体では一万本を超える鳥居があるそうです。

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さ、進んでいきましょうかね。

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途中から二手に分かれます。

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男性陣と女性陣に分かれて進みました。

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壮観ですねぇ。

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日の光が入り込むとさらにきれいな色味に。

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北海道から奉納されている鳥居もありました。

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もう一方を見てみると、隙間なく並んでるのがよくわかります。

何故か千本鳥居の真ん中でY字バランスになったフランス人女性を写真に撮る一団もいて、なんだかカオスでした。

千本鳥居を抜けると奥の院で、こちらでもお参りします。

そしてここには、

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願いを込めて持ち上げた時の重さの感じ方で願いがかなうかどうか占える「おもかる石」があります。

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それぞれ、

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持ち上げた石の重みはどうだったのでしょうか。

ちなみに「きたあかり」は、「持ち上げられた」との答えでした。
これの解釈はどうなんだかねぇ。

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そしてここにも奉納された鳥居の数々が。

お参りも済んだので、引き揚げましょう。

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途中で焼き団子発見。

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美味しゅうございました。

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さらにうずら焼き発見。

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焼けるまでちょっと待ってね。

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骨ごといけましたが、多少気になりますかね。
でも、美味しゅうございました。

つづく
プロフィール

ひげ

Author:ひげ
北国で暮らすひげです。
厚い脂肪に守られて寒くありません。
どうぞ、よろしく。

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