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こうして子供の頃からの謎がまた一つ

【こぼれ話】卵がニワトリより先=古くからの論争に決着?-英紙 時事通信 - goo ニュース

言われてみれば妙に納得。
そうか、卵か。
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大通り公園にて

今年のゴールデンウィークは、新ジャガ収穫に伴い、
男3人での近場の遊びが多かったのですが、
憲法記念日は天気が良かったので大通り公園に行きました。


テレビ塔をバックに。
尚、いつものデジカメをこの日は忘れたので、
携帯のカメラでレポートです。

大通り公園は緑が豊富で、噴水も何ヶ所もあり、きれいです。
当日は、憲法を守ろうとか、マリフ○ナは悪くないとか、
黒い街宣車とか、観光客とか、行楽客とかでにぎやかでした。


噴水となれば、張り付いてなかを観察せずにはおれない二人。

まあ、天気がいいので大通り公園で散歩でも、という主旨なので、
何という目的もなく、公園内をぶらぶら散策しました。

大通り公園は南北の大通りに挟まれた部分が
整備されて公園地帯になっているもので、
東西に長くのびています。
所々が南北に走る車道で切れていて、
信号を渡ってそれぞれ行き来できます。

その、公園の切れ目の策で、なにやら始める2人。

両側から策の上をイモムシのように伝っていっている様子。
出会うと、じゃんけんをして、
負けたほうがスタート地点まで戻ってやり直し。

ヒマな二人はしばらくこの遊びを繰り返していました。

公園の所々には記念碑なんかも隠れています。


これは石川啄木の像です。
札幌にお寄りの際は、どこにあるか探してみて下さい。(笑)

こ腹がすいてきた頃に、屋台を発見。

ジンギスカン串なるものを売っているようです。

ラム肉に塩ダレがかかっており、おいしかったです。


二人も満足したようです。

天気がいい日に外に出るのは、ホントに気持ちがいいものですね。

自転車に乗って

北国では雪のため、冬場は危なくて自転車には乗れません。
(一部の方は除きます。)
交通の手段としてではなく、楽しみでちょいノリする程度の幼児の場合、
天候も影響して、ほとんど乗る機会がなかったりします。

と、言うわけで、我が家でも双子のために買った幼児用自転車が
ろくに乗らないうちに体に合わなくなってきました。
周りのお子さんは補助輪なしで乗っている子が増えてきましたので、
うちの子も補助輪なしの練習をしたいということになり、
余計、体に合わない自転車は危ないので、買い換えました。

で、天気がいい日に練習です。
近くの公園に出かけました。


「男爵」号。今回は逆に大きすぎたかもしれません。


「メークイン」号。足はギリギリです。

二人一度に練習させるのはムリなので、
1人の後ろを押しながら、もう1人は自主練習としました。
理論もへったくれもなく、ただひたすら後ろから押しながら、
バランスをとらせて、適当なところで手を離すの繰り返しです。

下が芝生なのをいいことに、あっちでドテン、こっちでドテン。
そのたびにひざやスネをおさえて転げまわるジャガイモたち。

そのうち、どうやら転びそうになったら飛んで逃げればいいと
気づいたようです。
適当に走って、手を離すとちょっと進んで、ヒラリ。
自転車だけドテン。


練習に飽きたら、自転車を置いて公園でそのまま遊びます。
しばらくしたら、また練習。
ドテン、転げまわるジャガイモたち・・・。
ヒラリ、むなしく倒れる自転車・・・。

そんなことを繰り返すうち、自力走行距離が、
1メートルが5メートルに、5メートルが10メートルへと
徐々にのびてきました。
最終的には1人は自由自在にとは行かないものの、
転ばずに進めて、曲がれて、止まれるようになりました。
もう1人も直進はOK。(曲がる止まるはまた今度。)

日が傾いてきたので、そこでお終いにしました。

おまけ

あまりにも空が抜けるように青かったので、
写真をとってみました。
なんだかよく分かりませんね。

釣り堀に行ってきました


「男爵」が釣りに行きたいと言い出したので、釣り堀に行きました。
その名も「釣り堀太郎」。


見てのとおり、屋内型の釣り堀です。
魚種はほとんどが鯉でした。

頑張りますが、なかなか釣れません。
初心者の小学1年生が鯉の微妙なあたりを合わせるのは難しいですよね。

そのうちスタッフのお兄さんが、一緒に釣ってくれました。


「メークイン」。自らが釣った鯉と。


「男爵」。同じく釣った鯉と。

釣果はこの2匹。でも、楽しかったようですよ。

生後1ヶ月が過ぎました


「きたあかり」を収穫してから1ヶ月がたちました。
最近は順調に体重も増え、生後1ヶ月にして写真のような寝姿で
大物振りを発揮しています。


兄ちゃん二人がアトピーと食物アレルギーを持つため、
かかりつけの小児科の先生と相談して、
アレルギー用のミルクを併用することにしました。
味はちょい苦ですが、文句もいわずに飲んでます。

ちいさきものはやはり可愛いので、
男衆はこぞって抱きたがります。
で、写真撮影会となりました。


「メークイン」と「きたあかり」


「男爵」と「きたあかり」





親バカと「きたあかり」
なんか迷惑そう・・・。(笑)

ドラえもん海底ワールドに行ってきました。(その4)

前回の続きです。


のび太くんの机の引出しの中には0点の答案用紙がありました。
タイムマシンは修理中か、のび太くんがどこかへ乗っていっているかしていたようです。


タイムマシンといえば、タイムマシンの展示も別にありました。

前回、のび太くんの住む町の模型の話をしましたが、
その後ろには裏山がそびえていました。


裏山で記念撮影。
ん?

会場内にはドラえもん海底列車のレプリカもありました。

クリックするとアップの写真になります。
ドラえもんと並んで記念撮影です。

そんなこんなで、あちこち見てまわり、
滞在時間は50分くらいでした。
行くまでは短いかな?と思いましたが、程よい時間でした。


駅までの帰り道、歴代の映画ドラえもんのポスターが展示されていました。


おまけ。
どこでもドアから出てくるジャガイモブラザーズ。

帰りの便では、函館で1時間ほど自由時間がありました。
お土産を買いました。


函館駅前のオブジェにて。
クリックすると、この後の双子の行動がわかります。

帰りの列車でも、ケンカすることなくジャガイモブラザーズはいい子で、
21時31分、札幌駅につきました。

楽しかったな。また列車旅行しような。

ドラえもん海底ワールドに行ってきました。(その3)

前回の続きです。

青函トンネルの吉岡海底駅はトンネルの入り口から
18kmのところにあるそうです。


駅で下車後、こんな感じの通路をずんずん進みます。


しばらく行くと、どこでもドアからドラえもんが出迎えてくれます。
ちなみにジャガイモたちがかぶっているのは車中で配られた
特製ペーパーサンバイザーです。
日の射さない海底駅でなぜ?という疑問は禁物です。(笑)

もう少し歩いて、ドラえもん海底ワールドに到着です。


まずは入り口で記念撮影。海底ワールドは海面下149.5mだそうです。


海底ワールドの構造は、アーケード型の商店街のような感じです。
通路の両側が様々な展示になっていて、
一番奥に写真のようなステージがありました。
そして、ドラえもんたちがお出迎えしてくれるわけです。

海底ワールドの中は温度約20℃、湿度約80%だそうです。
動き回ると汗ばみます。
狂騒状態になったお子様達なら多量の汗をかきそうです。
パンフレットにも替えの下着を用意したほうがいいかも、とありました。

混み具合は、海底列車の乗客のみのため、予想ほどではありませんでした。
愛知万博のときに行ったポケパークは腰から下が異様に混んでましたが、
それに比べると、ずっとましな状態でした。


のび太の住む町のジオラマもありました。
主要な建物は密集してありました。
まあ、小学校区の大きさや毎日遊ぶ相手であることを考えると、
あたりまえといえばあたりまえでしょうか。
ちなみにしずかちゃんの家と学校はスネ夫の家の向かって左手にありました。


野比一家の団らんにお邪魔しました。
皆さんお元気そうでした。(笑)


のび太くんの部屋にも入れます。
細かいところでは小学館コミックスの「ドラえもん」がそろえてありました。
押入れには例のお方がおやすみになってました。

さて、この部屋を見た瞬間から私はどうしてもある場所を調べなければならないと、
使命感に駆られました。
そうです。机の引出しです。
さて、どうなっているのでしょうか?!

つづく

「ちょいワル」フレンチ


「ちょいワル」がはまり役 時事通信 - goo ニュース

フレブルまで、「ちょいワル」な今日この頃。

ドラえもん海底ワールドに行ってきました。(その2)

前回の続きです。

函館駅ので待っていると、やってきました、ドラえもん海底列車。


にこやかに入線です。


反対側の先頭車両は赤でした。ピース。

ドラえもん海底列車は4号車が「ドラえもんカー」といって、
フリースペースになっています。


ドラえもんカーの内部です。
ドラえもんが出迎えてくれます。

ドラえもんカーは、下がカーペット敷きになっていて、
自由に遊べる空間になっています。
前後にはテレビも設置されており、歴代の映画ドラえもんの予告編が流れていました。


こんな感じのつくりです。

ドラえもんカーの対象年齢はやや低めなようでした。

食欲旺盛なジャガイモたちは車内でおにぎり弁当をほおばり、
臨戦態勢完了です。

さあ、吉岡海底駅まで後少し。

つづく

ファイターズ単独首位!!

日ハム、6年ぶり単独首位

やった!!すばらしい!!!
このまま、このままだぞ!!!!

ドラえもん海底ワールドに行ってきました。(その1)



今年の夏休みで最後という、青函トンネル内の
ドラえもん海底ワールドに行ってきました。

このドラえもん海底ワールドに行くには、
函館発のドラえもん海底列車に乗らなければなりません。
この列車、完全予約制で一般販売は1日1便しかないため、
切符を取るのがかなり困難でした。
みんな考えることは同じようです。

と言うわけで、ホントは切符取れたら前泊か後泊して、
のんびり観光しようと思っていたのですが、
日帰りツアーしかおさえられませんでした。

朝8時34分札幌発で夜9時31分札幌着の強行軍です。


行きはこのスーパー北斗に乗りました。
写真のとおり、先頭はドアになっていて窓がついています。


前窓の見晴らしはこんな感じで、ジャガイモたちのお気に入りに。
ホントにずーっと窓から外を眺めていました。
踏み切りやトンネルの数を数えていたそうです。


列車内で予約すると、長万部駅で到着にあわせてゆでたもりそばを
仕入れてくれます。
そば好きのジャガイモたちはご満悦でした。

そんなこんなで函館まで、比較的退屈せずに到着しました。


さあ、いよいよお目当ての海底列車に乗って海底ワールドに出発です。

つづく

はじめてのG.W.


ちょっとピンぼけですが、初入浴のときの写真です。
気持ちよさそうです。


ほら。

うえのジャガイモたちは、風呂に入れるとすぐに
スピスピいって泣き出しましたが、
彼女は風呂好きのようですね。


今までのひげ家のもっともちいさきものと、
いまのもっともちいさきもののツーショット。

「ブヒオ」、おまえ、おおきいんだね。(笑)


兄と妹のツーショットその1。


兄と妹のツーショットその2。

みんな、なかよくな。

円山動物園に行ってきました。



北の春もG.W.になって、やっと暖かくなりました。
陽気につられて男3人で札幌市円山動物園に行ってきました。

当日はG.W.初日。気合いを入れて、8時45分に到着も、
早くも駐車場には順番待ちの車の列が・・・。
うーむ、恐るべし、円山動物園。というか、G.W.。

駐車場から動物園に入ると、すぐ遊園地なんですが、そこはスルー。
帰りにここでトラップされることがミエミエです。
やはり恐るべきは、円山動物園か。


遊園地を超えたら、まずはさる山が見えてきます。
このすぐ横が新しくできたレストハウスです。

さる山の後はまずは坂を降りながら動物を見ていきます。
一番下の正門付近には動物科学館なる建物が。
なかには展示物や動物クイズ、ひよこの人工孵化コーナーなどがありました。


そんな科学館でカタツムリになる「メークイン」。


まけじとヘビにのる「男爵」。

科学館のあと、坂を登りながら動物を見ていきました。
うえまで行って、ひととおり動物を見ていたら、11時。
もうおなかがすきました。
レストハウスで休憩しましょう。

新しいレストハウスは、さる山側がガラス窓になっていて、サルを眺められます。
そして1階は子供たちの遊び場コーナーがあります。
2階ではお弁当を食べられるスペースがありました。


1階の遊び場にロッククライミングみたいな設備が。
子猿になりきって挑戦する「メークイン」。


「男爵」もチャレンジ!

屋内で遊んでばかりじゃないですよ。
動物も見てましたよ。


国内最高齢のマサイキリンのタカヨ。


シロクジャク。クジャクのアルビノではありません。


ホッキョクグマ。4月から見られるようになったツヨシくんもいました。

動物も見て終わったら、最後は遊園地に。
まんまと策にはまってしまう親子。(笑)


存分に堪能するジャガイモたち。
クリックで拡大すると笑ってる顔がわかります。

楽しい動物園でした。

ヘドリアン女王崩御!



初代「オバQ」曽我町子さん死去

私の中では「電子戦隊デンジマン」のヘドリアン女王である、
曽我町子さんがお亡くなりになりました。
いろんな作品に出ていらしたんですねぇ。

「電子戦隊デンジマン」について詳しくお知りになりたい方は、
こちらでどうぞ。

下記は「電子戦隊デンジマン」のDVDです。
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Author:ひげ
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厚い脂肪に守られて寒くありません。
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